AIで作ったデザインも、看板にできます!
e-popでは、ChatGPTなどの生成AIで作成した画像のご入稿にも対応しております。
AIで作成した画像データはそのままでは印刷に適していないため、弊社スタッフが必要に応じて印刷用データへの調整を行わせていただきます。

AI生成画像をご利用いただく際の注意事項
以下の点についてあらかじめご了承ください。
- 無料対応は印刷用データへの基本的な調整のみとなります。
大幅な修正や描き直しは、別途お見積り、または対応できない場合がございます。 - AI生成画像の誤字・不自然な描写などは、修正・保証の対象外です。
文字・人物・ロゴ・建物・商品などの表現については、お客様ご自身でご確認ください。 - 著作権・商標権・肖像権などの権利関係は、お客様にてご確認ください。
第三者の権利に関するトラブルについては、原則として当店では責任を負いかねます。
詳しい内容はこちらからご確認ください
まずはお客様が作成された画像をお送りください。
内容を確認したうえで、対応可能か判断させていただきます。
印刷業者に依頼するための看板デザインをAIで作成するときのポイント
01. 看板のサイズと縦横比を指定する
「横900mm × 縦600mm」など、実際に制作する看板のサイズを指定してください。生成AIが正確な寸法を再現できるとは限りませんが、縦横比を伝えることで、完成イメージに近い画像が生成されやすくなります。
>サイズと価格表はこちら
02. 周囲に余裕のあるデザインにする
印刷時には、仕上げ位置の外側に「塗り足し」が必要です。塗り足しが少なく文字やロゴが端に近すぎると切れてしまう可能性があります。
重要な要素は内側に配置し、背景に余裕のあるデザインになるようAIに指示してみてください。

03. 背景と文字を分ける(可能であれば)
背景画像と文字が一体になっていると、デザインの編集が難しく印刷用データに出来ない可能性もあるため、可能であれば背景と文字を分けた画像データをご準備ください。
また、看板に掲載する店名・電話番号・住所・営業時間などの文字は、画像とは別にテキストデータもあると、調整がよりスムーズになります。

「塗り足し」や「背景と文字を分ける」ってAIにどう指示すればいいの?
当店ではそのままコピーして使えるプロンプト(AIへの指示文)をご用意しました。
下記のプロンプトをコピーして、画像生成AIに入力するだけ。専門的な知識がなくても、看板デザインの調整を手軽にお試しいただけます。
サイズ・塗り足し調整用プロンプト作成フォーム
すでに作成した看板画像に対して、AIに依頼したい内容を選んでください。選択した項目に合わせてプロンプトが作成されます。
看板デザインを最初から作成する場合は、希望するデザインの指示文に、ここで生成したプロンプトを追加して画像生成AIに入力してください。
本フォームで作成したプロンプトを使用しても、ご希望どおりの画像や印刷に適した画像が生成されることを保証するものではありません。生成された画像の文字・ロゴ・人物・レイアウト・余白・サイズ比率などは、必ずご確認ください。AIが書き出した文字情報は誤っている場合があるため、正しいテキストを別途お送りください。なお、安全余白10%は重要要素を端から離すための目安であり、実際の印刷用の塗り足し寸法とは異なります。
まずはお客様が作成された画像をお送りください。
内容を確認したうえで、対応可能か判断させていただきます。